トップメッセージ人的資本の充実やDXの推進に
取り組み、サステナブルな
事業成長をめざします
日産東京販売ホールディングス株式会社
代表取締役社長 菊池 毅彦
ごあいさつ
2026年3月期 連結業績
(単位:百万円)| 2025年3月期 (A) |
2026年3月期 業績予想 |
2026年3月期 (B) |
前期⽐ | ||
|---|---|---|---|---|---|
| 増減額(B-A) | 増減率(B/A) | ||||
| 売上高 | 141,605 | 132,000 | 128,997 | -12,607 | -8.9% |
| 営業利益 | 7,412 | 4,600 | 4,756 | -2,655 | -35.8% |
| 経常利益 | 7,367 | 4,600 | 4,754 | -2,613 | -35.5% |
| 親会社株主に帰属する 当期純利益 |
4,312 | 2,700 | 2,682 | -1,629 | -37.8% |
- 新車販売台数および中古車販売台数の減少を主因に減収・減益となりました。
- 下半期に発売した新型車効果や顧客基盤をベースとしたストックビジネスにより、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は黒字を継続しました。
- 次期は、昨年度発売した「日産リーフ」、「ルークス」の通年寄与に加え、上半期に投入を予定する新型「エルグランド」や新型「キックス」による新型車効果、店舗ネットワーク刷新効果等により、増収・増益を見込んでいます。
売上高の内訳
売上総利益の内訳
- 安定した整備事業を軸にバランスの良い収益ポートフォリオを形成しています。