トピックス

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店舗ネットワーク

日産東京販売八王子店 グランドオープン

お客さまの利便性向上を図るとともに、太陽光パネルや蓄電設備、V2H(Vehicle to Home)などのエネルギーマネジメントシステムを導入した大型店として、生まれ変わりました。
6トン/年のCO2排出削減効果など地球環境に配慮するとともに、災害等が発生した際の電源確保が可能となります。 さらに、災害等による断水時には、約100名が3日間使用できる飲料水備蓄システムの初導入など、電気と水といったインフラ面で、地域のみなさまの安心を支えていきます。

八王子店外観の写真

八王子店外観

災害時にも機能するエネルギーマネジメントを導入の写真

災害時にも機能するエネルギーマネジメントを導入

明るく広々としたショールームの写真

明るく広々としたショールーム

EV重整備対応用リフトの写真

EV重整備対応用リフト

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地域・社会との共生/社会貢献

自社農園を活用した子ども食堂への支援

日産東京販売が運営する「三郷ファーム」では水耕栽培により多種多様な野菜を生産しています。収穫した野菜は品川区にある38の子ども食堂へ定期的にお届けしています。

三郷ファームでの野菜収穫の様子の写真

三郷ファームでの野菜収穫の様子

しながわ子ども食堂フォーラム2024に参加の写真

しながわ子ども食堂フォーラム2024に参加

「TOKYOこどもの輪見守りプロジェクト」が本格始動

「TOKYOこどもの輪見守りプロジェクト」は、東京都が2022年に開始した、こどもの安全・安心を考える地域に密着した事業者と連携して推進する取り組みです。昨年に東京都と締結して以降、当社グループが参加する地域イベントと連携し、「防犯教室」の実施や、啓蒙チラシの配布を行いました。また、当社グループの店舗ネットワークを活用し、事業を通じて見守り活動を実施しております。

自治体主催の子ども祭りでは、プロジェクトの啓蒙活動を行いましたの写真

自治体主催の子ども祭りでは、プロジェクトの啓蒙活動を行いました

防犯教室にはたくさんのお子さまにご参加いただきましたの写真

防犯教室にはたくさんのお子さまにご参加いただきました

電気自動車(EV)を活用した地域共生の活動

当社はEVの活用を通じて、脱炭素化促進と地域の強靭化に向けた連携を進めています。これまでに都内の13の自治体及び警視庁第七方面本部管轄区内の9つの警察署と協定を締結しており、2025年1月には新たに目黒区と締結しました。
また各自治体等が主催するイベントにも積極的に参画しています。防災イベントや集合住宅でのEV普及イベントで、実車による給電デモで災害に強いEVをアピールしました。

リーフからステージへ電力供給の写真

リーフからステージへ電力供給

地域の皆さまに、災害時のEVの有用性をアピールの写真

地域の皆さまに、災害時のEVの有用性をアピール

EVによる災害時の給電デモを実施の写真

EVによる災害時の給電デモを実施

交通遺児育英会へ寄付

当社グループは交通事故による被害者救済を目的に、2014年度から公益財団法人 交通遺児育英会に寄付を行っており、寄付総額は累計で1,100万円となりました。
当社は、企業理念における大切にする価値観として「地域との共生」を掲げ、地域および社会に貢献する活動を積極的に推進しています。今後も安心・安全な社会の実現のために、様々な取り組みを進めてまいります。

日産東京販売ホールディングス本社で行われた贈呈式の写真

日産東京販売ホールディングス本社で行われた贈呈式